FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

産婦人科で嫁が卑猥なマッサージをされていたエロ体験

去年の6月の事です。出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、
一度産婦人科の先生に相談したのです。
産科の先生曰く、特に珍しい話では無いそうで育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのではとの事。
心配ならば、一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し
安心したのでしょう。とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうかと思ったらしいです。


妻に相談された私は、知人からマッサージのうまい人を紹介してもらったのです。

妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですがけっこう可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたくなる様な可愛さといえばいいでしょうか?
二人の子供は人工乳で育てたので胸も垂れておらず、硬からず柔らかすぎず、ちょうどいいモミ心地です。
お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉が乗り人妻らしくむっちりしてきまた。
妻の為にマッサージ師を紹介してくれたのは夫婦の共通の知合いの女性で妻の昔の職場の先輩でした。ただ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。
妙に色っぽい、ねっとりした目で妻の身体を見詰めながら、
「ただね~。あの先生はマッサージはうまいけど、手も早くって。旦那さんも気をつけた方がいいよ。奥さんなんか多分、先生のタイプだからねぇ。気にいったら早速性感マッサージをして患者をものにするそうよ。」この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました

恐いのでどうしても付いてきて欲しいという妻に付き添い、その日小一時間ほどドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。けっこうきれいな建物です。
きっとはやっているのでしょう。先客があり、妻と待合室で待ってました
妻はやはり少し不安そうです。
私も東洋医学のマッサージと言えば、たけし軍団がテレビで受けているものしか知りません。
効くのかもしれないが、すごく痛いのではと妻共々心配でした。

やがて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ばれました。
先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで。」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。
「それも脱いで。」と先生はシミーズ姿の妻をいやらしい目で見ながら促します。
妻が助けを求める様に私を見つめます。妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。

まるで私を値踏みする様にじっとみた後、自らの手でシミーズを脱がせて妻を
ブラとパンティーだけにしてしまいました。
「下着も脱ぐんですか?」との妻の問いかけに、
「いえ。まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に少しずらします。」
とまるで何でも無い事かの様に言われて妻の目も丸くなってます。
先生の手が妻の腰にあてられ、「ではうつ伏せに寝てください。」といいました。
妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。
その間妻を支えるふりをして先生の手のひらが妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした
気が散るからとの理由で診察室のドアが閉められます。
ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。
私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラのホックを外している所でした。

私はこの状況になぜかすごく興奮してました。
今、妻が閉ざされた空間の中でパンティー一枚で寝そべって、
白いもち肌を初対面の男にさらしている。
その男は50過ぎの精悍な男で、色黒な肌が精力を感じさせます。
そんな男が今、診察にかこつけ妻の肌に手のひらを滑らせているのかと思うと・・・
思わず全身を耳にして中の様子を覗います。
実に遮音性のいい分厚い扉で、何も聞こえないのですが、
ときどき妻の「痛い。」とか「ああ。」とかいった声が漏れ聞こえます。
きっと例の良く効くマッサージを受けているのでしょう。
私は気が気でありません。先ほどの先生の言葉が頭の中で響きます。
(後でパンティーをずらすって?いったいどこまでずらすのだろうか。腰の下まで?
まさか尾低骨をマッサージするふりをして、太ももまで下げるんじゃないか?)
今、この瞬間にも先生の手により妻のパンティーが太ももまで引きずり降ろされ、
先生が妻のオマンコをお尻の谷間越しに覗き込みながら腰をマッサージしてるかもしれないのです。

2,30分ほどでしょうか?妻の「うっ。」とか「ああっ。」と言った気持ち良さそうな声が漏れ聞こえてきましたが、ただそれがだんだんと静かになっていくのです。
たまに漏れ聞こえる声にも心なしか甘い響きが含まれている気がして。
つい先日、妻の先輩の漏らした言葉が気になります。
(もしかすると、妻は先生に性感マッサージを施されているのではないか?)
いったいあのドアの向こうで妻は何をされているのか?
「オイル・マッサージをしましょう。」はっきりと先生の声が聞こえました。
しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く様になりました。
すごく嫌な予感がします。妻は肌への愛撫に弱いのです。
(先生はオイルで滑りの良くなった妻の肌に触れるか触れないかくらいの微妙
なタッチで全身を愛撫しているのではないか?妻は先生の指先に感じて、ひく
ひくと身体をくねらせているのかも。)と想像しました。妙に静まり返った室
内の様子が却って不信です。

突然、「ひっ。」と妻の声が中からしました。
今から思えばきっとこの時パンティーをずらして先生の指先が、
直接妻のオマンコに触れたのでしょうか。
秘めやかな湿った音がこだましてます。
良く耳をすますと、何かタオルの様なもので声を押し殺した妻の荒い鼻息だけがきこえました。
私のチンポもかって無いほど硬直してました。くぐもった妻のうめき声がなまめかしいです。
(多分、このドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り、乳首やクリトリスを集中攻撃している。妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされるがままになっているのかも。)
そう思うとたまりません。私しか知らなかった揉みこたえのある乳房を先生も楽しみ、指先にからみつくオマンコの襞の感触を味わっているのだろうか。妻が診察台の上で痙攣しながら動いているのでしょうか。時々ばたん何かが跳ねる音がします。

ぴちっ。何かゴムが肌にあたった音がしました。
やがて衣擦れの音がします。私の頭は混乱してます。
妻がパンティーを脱がされている。気配からすると妻も嫌がらずに先生に協力している様です。
きっと全裸にされた妻はしどけなく足を開いて、
おめこ汁を垂れ流すオマンコをさらけ出しているのでしょう。
カチャカチャと何か金属音がしました。
先生がズボンを脱いでいるのか。
私の口の中はからからになり、診察室から漏れ聞こえる音を聞き逃すまいと勤めました。
(いやもしかすると、何か金属製のマッサージ機を取り出しただけかもしれない。)
と言い聞かせるのですがとてもそうは思えません。妻の状態が気になります。
きっと妻はうつ伏せのまま、足を大きく広げてじくじくに濡れたオマンコを先生にさらし、
なまめかしい目つきで先生のチンポを見つめているのだろう。
もしかすると何度も絶頂の寸前まで愛撫され、ただ最後の一撫でだけをお預けくわされ、誰でもいいから早くチンポでオマンコを蓋をしてといった気分なのか。今の妻は先生が何をしても受け入れる状態なのでしょう。

ぎしっと診察台がしなる音がします。先生が妻に乗りかかる所か。
今ごろぱくぱくと口を開く妻のオマンコに先生のチンポの先が押し付けられているのだろうか。
「うっ。あっ。」とくぐもった妻の声がします。
多分タオルでさるぐつわをされて声を漏らさない様にされているのでしょう。
(とうとう妻のオマンコに先生のチンポが挿入された。)
「はあ~ん。」二人の熱い吐息が溢れます。
やがて診察台がぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。
室内からピチャピチャと水音が響いてます。
うつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかり、チンポを出し入れしているのでしょうか。
妻のオマンコは名器だと思います。
特に出産してからはねっとりとしたやわらかな襞がチンポ全体を包み込み、
ざらざらした天井が亀頭の先端を刺激します。
深く挿入したチンポにまとわり付き吸い付きながらきゅっと締り精液を絞り取ります。
そんな妻のオマンコを先生はチンポで味わっている。
(一度味わうとたまらなくなって、これから何度も妻を呼び出してはセックスを要求するのだろうか。妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生にホテルへ連れ込まれチンポをオマンコに迎え入れ先生の都合のいい精液絞出し用の浮気オマンコ妻にされるのだろうか。)
多分先生は妻の胸を両手で揉みながら、ぐいぐいとチンポを妻のオマンコに出し入れしているのでしょう。妻のやわらかなオマンコの襞と先生の硬いチンポが直接触れ合って、ぬるぬるとした粘液にまみれながらこすり付け合っているのでしょう。

「うっ。」先生の声が急にしました。
とうとう妻のオマンコの締め付けに耐え切れずに射精しているのでしょう。
その時、「はあぁん。あっ、あっ、あっ。」と妻の声が大きく響きました。
これこそ妻と先生が男と女の最後の一線を超えた証拠です。
お互いの生殖器官の神経を目いっぱい使って快楽をむさぼりあっている声です。
とうとう妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れてセックスの快楽にもだえているのです。
ひときわ大きくがたん、がたんと診察台の足が動いた音がしました。
先生は快感を感じるたびに締め付け精液を絞り取る妻のオマンコの具合に酔いしれているのでしょう。妻も自分のオマンコの中で先生のチンポの先から精液が吹き出すたびに、
ぐいっとオマンコの口をチンポの根元が強ばって広げるのを感じている。
多分妻はオマンコの中で精液を出しながら暴れる先生のチンポを感じ取り、絶頂に至ったのでしょう。

しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。
まだ先生のチンポが妻のオマンコに挿入されたままでしょう。
先生は天にも昇る心地に違いありません。
となりの部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージでその気にさせモノにした。
手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。
下では妻のオマンコが快感の余韻で断続的になえかけたチンポを締め付けるている。
妻の胸を揉みながら深い口付けを交わしている先生のチンポを伝って、二人の精液と愛液の混ざったものが、結合部から溢れ出しているのでしょう。
やがて二人が長いキスを終えて、又マッサージに戻った様です。
さっきと比べて妻も先生と打ち解けて世間話を交わしています。
ただその声の中に、身体を許した相手にしか含まれないであろう媚び、と親近感を感じます。
その内に私の話になり、妻は先生に私がマッサージを学びたがっていると言いました。
人妻を寝取った男の余裕でしょうか。急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

妻は今日下ろしたてのすみれ色のパンティーを履いていました。
その真新しいパンティーが完全に脱がされて床に落ちてます。
その上妻の全身がオイルにまみれ、ぬめぬめと光っていました。
もしかするとセックスをした時の汗も交じっていたかもしれません。
男との激しいセックスを終えて、ピンク色に上気した肌がなまめかしいです。
妻はこちらを振り向きません。私の顔を見るのが恥かしかったのでしょうか。
しどけなく体を伸ばしてます。
妻のお尻が何かに押しつぶされた様に平べったくなり充血し、未だ足を広げたままです。
多分この体勢で先生のチンポを挿入されていたのでしょう。
そして妻のオマンコはオイルでは無い何かべっとりした液体で濡れています。
部屋の中は妻が興奮した時に、オマンコから出る匂いで充満してます。
そんな今日初対面の男に犯されたばかりの妻が実に色っぽく感じました。

先生が私に腰のマッサージを教えます。
そしてにやりと笑って、妻のお尻の肉を揉みました。
手の動きにより妻のお尻の穴と、オマンコがぱくぱくと口を開きます。
先生は私の事を気にもかけず、妻のオマンコを覗き込んでます。
びちゅ、びちゅと音がしました。
妻のオマンコから白っぽい液が先生の手の動きに押し出される様に溢れ出します。
妻が足を閉じようとすると先生の手が押し止め更に大きく開かせます。
妻は緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きにされていきました。
そして先生が妻の手を取り、彼女のオマンコの両側にあてがわせます。
自分の手でオマンコを広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押しとどめます。
妻はお尻の方から手を回し、喘ぎ声をたてながら射精を受けたばかりのオマンコの奥まで開いてみせます。そこは真っ赤に色づきびらびらがいくぶん充血して肥大した様です。
中のオマンコの壁に白っぽい粘液が、たっぷり付着してます。
先生は特別なツボを教えて下さると言って妻の腰のある点を指圧しました。
押されるたびに妻のオマンコがひくひくと蠢き、中からとろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。

「ここを押すとオマンコの中が痙攣してチンポに絡み付いてくるんだ。
俺も味わったけど最高だよ。今度試してみな。」と言います。
味わったとはさっきこのツボを刺激しながら妻のオマンコに挿入してたという事でしょうか?
先生は私の疑問を解くように、妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンをはずします。
べろんと下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。
それは萎えているのに15センチはあり、多分勃起状態ならば20センチに達するでしょう。
先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。
こんなのを受け入れた妻はもう私のチンポでは満足できなくなったに違いありません。
もう先生の女にされた証拠に自分から私に先生の精液を垂らすオマンコを開いて見せます。
いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる状況です。
ましてや今、夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠を見せているのです。

又診察室から出されました。
部屋を出る時ふと予感がして振り向くと先生の手のひらが妻のお尻を撫でており、
すっと妻のオマンコに指先が伸びたと同時に先生は妻に何かをささやいていました。
妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていました。
きっと先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたかな。」とか、
「奥さんのここ、すごくきつかったけど、俺のは旦那のより大きかった。」とか聞いていたのでしょうか。

2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。
車の中で妻は言葉少なく、どんなマッサージをされたのか、オマンコが濡れていたけどそこも触られたのか、性感マッサージを受けた後先生にセックスされたのか、という私の問いに答えません。

私に紅潮したままの頬を見せてずっと窓の外を見ています。
きっと自分の浮気に対する申し訳なさと、反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあっていたのでしょう。
なぜか妻は服の下にブラをつけておらず、固くしこった乳首が服地を突き上げていました。
実はあの後、私が部屋から出た後でもう一回先生とセックスしたのではないだろうか。
今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大きく開いて両手でオマンコを開きます。
股間から溢れた精液がほどよい潤滑液になりオマンコに入ったのでしょう。
妻は声を立てぬ様にタオルを食い締め、背中に手を回し、腰に自分の足を絡み付かせて、くいくいと腰を上下に動かしていたのでしょう。先生は妻の乳頭を口に含み、なめ、かみ、しゃぶりながら妻のオマンコにチンポを出し入れしたのでしょうか。

妻はつい先ほど自分を恍惚に導いてくれた大好きな先生のために、
せいいっぱい自らオマンコを締め付け、チンポから精液を絞り出したのでしょう。
妻はその日二度目の先生の射精をオマンコいっぱいに受け止めたのだろうか。
終わった後も先生のチンポをオマンコに挿入されたまま、
セックスの余韻にひたりひそひそ話しを続けていたのでしょう。
そして、診察時間が切れるまでそのまま先生に抱かれており、
部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜かれ身繕いしたのではないか。
外の風景を見ている様でいて実はオマンコから少しずつパンティーに溢れ出す先生の精液を感じ、先ほどのセックスを思い出していたのかもしれない。
きっと妻のオマンコは私のチンポの何倍もあるでかぶつに伸ばされ、先生のチンポの型が付きぽっかり大きく開いたままだったのではないでしょうか。

帰宅後、すぐに妻を押し倒しずぶぬれの精液くさいパンティーを脱がせました。
「やっぱりやられちゃったのか。どうだ、良かったのか。」と聞くと、妻はすねた様に、
「だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった。」と、すなおに認めます。
「またやらせるんだろ。」と聞くと、「分からない。」との事。
すぐに挿入してみたのですが、もはや私の租ちんでは感じないのか
いかにもお義理のセックスです。それなりには締め付けてくるのですが、いつもよりゆるい感じで、ぬるぬる、ふわふわのオマンコでした。

予想通りというかなるべくしてなったのか、今では妻は完全に先生の愛人になっており、
定期的に抱かれてます。妻の帰宅後、その日のセックスを聞くのが私の楽しみです。
一応人妻ですので先生が中出しできる様にリングを入れたと聞きました。
今、妻は先生からオマンコを締め付ける訓練を受けており最近では私の小チンポもしっかりと絞れる様になってきました。次はお尻の穴を拡張すると先日宣言されたそうで、そうなると先生のチンポに比べてはるかに小さい私のものが先に妻のアナル処女を頂けるのではないかと今から楽しみです。

▽その他
高校時代、仲良しの女子生徒の前でオナニーした変態エロ体験を閲覧する
朝の通勤ラッシュ時に痴漢されたアダルト体験を読む
バスの車内で人妻に痴漢したエッチな体験談のお話
泥酔すると淫乱になる嫁が夫の友人たちにセクハラされていたエロ体験官能小説エピソード
久々に再会した元彼と激しいSEXをしたアダルト官能小説
自分の学校の教室で突然レイプされた女教師のエロ体験談のお話
仕事先の男とSEXした気持ちよくて喘いでしまった彼氏持ち女性のエッチ体験小説のお話
彼女持ちの男が学生時代に飲み会で知り合った女の子とSEXした浮気体験談を読む
夫としか経験のない一途な熟女人妻とSEXした体験官能小説を読む
彼女持ちの男が学生時代に飲み会で知り合った女の子とSEXした浮気体験談を読む

▽ランキング
官能小説ランキング

▽掲示板
携帯官能小説掲示板

▽検索
エッチ体験談リンク トリプルエックスサーチ

▽リンク
アダルト相互リンク アダルトらんらん
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

友人のお姉ちゃんにフェラしてもらったエッチな体験小説

前にあったえっちな出来事をちょっと。

前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。

友達にはお姉ちゃんがいるんだ。年齢は8つも離れていて30歳。

顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。

お尻は張りがあってすっごくえろい。身長158くらいだったなぁ。

ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。

なんかエロ精神が働いて友家を散策してみようと思った。

もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。昔からよく知ってるせいか

「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。でも敬語だったけどねw

お姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。真っ暗。

誰もいないみたい。部屋の電気を勝手につけた。

そしたらびっくりw目に入ったのは部屋干しの洗濯物。

ピンク、黒、赤、豹柄のパンツがずらりと並んでいた。

もちろん臭いを嗅いだのは言うまでもない。洗濯した後だからすごく

いい臭いがした。まんまんがあたる部分は少し黄ばんでるのもあってそれが

また興奮した。おちんちんをそこに当ててちょっとオナニーした。

その時はピンクのパンツを使った。

「お姉ちゃんのまんまんが当ってたところに・・」って考えると今にも

いっちゃいそうだった。我慢汁が大量にでてパンツも大分濡れてきたとき、

なんか音がした。

怖くなってパンツを戻しダッシュで友達の部屋に逃走。なんか声が聞こえてくる。

「酔っ払っちゃったよぉ~」

お姉ちゃんが帰宅したみたいだ。

なんかぶつぶついいながら部屋に戻ったみたいだ。

俺はさっきの興奮があったためちょっと部屋を覗きに行った。

すこ~しドアが開いてる。

お姉ちゃんは引き出しから洋服を出してるみたいだ。

俺に見られてるとも知らずにお姉ちゃんは着替え始めた。

シャツを脱いだ時はびっくりwすっごい大きいおっぱいが水色のブラに

包まれて出てきた。

スカートを脱ぐとストッキング姿に水色のパンツが見えた。

お尻の部分はもうムチムチw俺はその場でおちんちんだして気がついたら

しごいていた。お姉ちゃんはブラも脱いだ。丁度いい大きさの乳輪が見えた。

俺はもういきそうだったんだけどティッシュもないのでその場は我慢した。

お姉ちゃんはほぼ肌露出の白のタンクトップと赤のホットパンツに着替えた。

俺は何も無かったように一回友達の部屋に戻った。

どうしてもお姉ちゃんのとこに行きたくて声を掛けてみる事を決心。

なんとなくトランクス一枚になって行く事にした。

(男がパンツ一枚は別に変じゃないでしょ?w)

(ドアをノック)

姉「はぁーい。どうぞぉー」

俺「どうもこんばんわ」

姉「ぁ、○○君いたんだぁー♪どうぞぉ♪一緒に飲も♪あれーwなんでパンツ一枚なのぉ?w」

俺「暑くてーw」

お姉ちゃんはお酒をまた一人で飲んでたみたいだ。

とりあえず目的達成w

部屋にはもちろんさっきまでしごいていた下着がたくさんあった。

ピンクのパンツはちょっとしわしわになってたw

お姉ちゃんの格好を近くで見たら大変。体育座りを良くしてたんだけどホットパンツから

水色のパンツが相当な勢いで見えていた。上はもちろんノーブラ。白のタンクトップだった

から乳輪らしき黒いものが透けて見えてるような気がする。集中してそこばっかり見てると

ばれるから目をそらすとえろい下着がたくさんwもう興奮はおさまらなかった。

とりあえず興奮は抑えて、お酒と話に集中する事に。

友達が仕事でいないとか一人で寂しかったとか他愛もない話を長々とした。

お姉ちゃんは時々柔軟みたいなのをするんだけど、その時はタンクトップの隙間から

水色のブラと柔らかそうな谷間がもろに見えていた。あぐらみたいな格好で柔軟してる

時はまんまんが見えそうなくらいパンツがもろ見えwホットパンツもズボンの役目を果たして

なかったw

話したりしてたらお酒のせいもあって眠くなってきた。

俺「お姉ちゃん1時間くらい寝ていい?」

姉「うん。いいよぉ。私部屋ちょっと片付けるから雑魚寝しててー」

ほんとに眠ってしまった。

どのくらい寝たんだろうか。なんか太ももあたりが冷たい感触に襲われた。

部屋の電気は明るいので良く見渡せる。お姉ちゃんが俺の太ももに手を置いてるみたいだ。

起きてたら明るくて目のパチパチがばれそうなので「ぅ~ん」とかいいながら片腕を目の上に。

もちろんお姉ちゃんが見えるくらいの隙間は開けてある。腕を乗っけてもお姉ちゃんは驚きも

せず太ももに手を乗っけたまんまだった。

それから間もなくお姉ちゃんの手が動いた。

な、なんと俺のパンツの窓からちんちんを出そうとしてる!その時は勃起してなかったので

簡単に窓からでた。お姉ちゃんはまじまじとちんちんを見てる。たまに指で裏筋をつーーって

やったり尿道を軽く触ってきたり。必死で耐えた。でもたまに軽くビクッってしちゃう。

そのときは「ぅーーん」とか言ってごまかした。寝息まじりでw体育座りで俺の顔の方を向きながら

してるから水色のパンツがもろに見えていた。よーく見るとパンツに入ってる筋も見えた。

そんなもんが見えたもんだから俺のちんちんはむくむくと大きくなっていった。

お姉ちゃんは驚く事もなくゆっくりとちんちんを上下し始めた。

手の平で亀頭をなでたり、我慢汁を使ってカリを指でなぞったり、カリと皮の間を剥いて良く見たり。

電気が明るくてその光景をまじまじと見ていた。そしたらお姉ちゃんは俺のちんちんをパクッって

くわえたんだ。

最初はゆっくりとちんちんをねっとりと舐めてきた。

舌で裏筋を下から上に念入りになめたりちこうが溜まる所を舌先でチロチロ舐めたり、

正直いってうますぎ。声を堪えるのにやっとだった。

俺を起こさないようにやってるのかアイスを舐めるように念入りにゆっくりと舐める。

俺カリの表側がすごい弱い。お姉ちゃんはそれを知ってるかのようにカリの表をゆっくりと

舌を柔らかくして舐めてきた。電気が明るいから水色のパンツとお姉ちゃんのベロがすっごい

良く見える。カリを舐めた後舌からカリに唾液が糸引いてるのとか尿道を舌先でレロレロする

のがよく見えた。胸も体勢がちょうど覗くようになっているから、乳輪と可愛い乳首が頭が

下になるときにちらちら見えた。

たまぁに口の奥までちんちんを頬張る。奥まで入ってる状態でベロを使って円を描くように

ちんちん全体を舐めまわす。あまりに気持ちが良すぎた。

俺「ぁあっ」

つい声がでてしまった。

姉「ぁ、ぁ、○○君起きてたのぉ?」

俺「ごめんなさい。気持ちよくて、やめてほしくなくて、静かに見てました」

正直に答えたw

姉「なんか○○君のおちんちんをパンツ越しに見てたら触ってみたくてぇwそれでね、

  触ってたら大きくなってきたからくわえちゃったぁwごめんねw」

俺「お姉ちゃんすっごいうまいねぇ。今にもいきそうだったよぉw」

姉「じゃぁ続けてあげるね♪」

またパクッとくわえてきたw

俺ももう起きてるのがばれたらどうでもよくなって、お尻を触ってみた。

反応なし。

大きいオッパイも容赦なくもんだ。乳首も指でコリコリしたけど姉ちゃんは

反応なし。

触ってもいいんだと判断してパンツに手をいれた。

その時すっごいびっくりした。すっごいヌルヌル。まんまんをもろに見たくてパンツを

全部ずらしてあわびを全開にした。すっごい糸ひいててやらしいなんてもんじゃない。

ゆっくりとクリちゃんの皮をめくり指先で優しくまん汁を使って撫で回した。

姉「ぁ、ぁ、、、駄目、私弱いのぉ。ぁん」

俺「どうしたんですかぁ?いつものお姉ちゃんらしくないですよぉ」

姉「○○君の手つきが、、もうえっちで、、ぁ、ぁあ」

俺「もっと俺のも舐め回してくださいよぉ。ぁ、気持ちいい」

姉「久しぶりだからぁ、ぁん、すっごい敏感かもぉ。。」

俺は容赦なく舌をつかってクリちゃんを舐めまわした。

横にコリコリすると感じるみたいで口にクリちゃんを含んで舌で優しく舐めたり

コリコリしたりを連続でやったら声も激しくなってきた。

姉「ぁ、ぁー、、駄目だよ○○君いっちゃうかもよ、、いっちゃうかもよ、、」

俺「うん、、俺もいっちゃいそうだよぉお姉ちゃん」

姉「ぁ、ぁぁぁ、、○○君にお姉ちゃんとか言、、われ、、るとすっごい感じちゃうぅ」

俺「指も入れてあげますねぇ、、お姉ちゃんももっと激しくして下さい」

中指と薬指をクリちゃんを舐めながら奥まで入れた。

Gスポットにあたるようにお腹にむかって指を激しく動かした。

お姉ちゃんも舌を使いながら手の動きが激しくなってきた。

姉「ぁっぁぁっん。そ、そんなに、、激しくされると、、○○君、、○○君、、」

俺「お姉ちゃんいっちゃうよぉ、いい?」

姉「ゎ、、ゎたしもいっちゃう、、ぃっしょに、いこう、、ね、、○○」

俺「ぃ、、ぃく」

姉「ぁっぁぁっ、、ぃぃぃっ、、ぃくぅぅうう」

俺の精子はお姉ちゃんの口に大量に放出された。

そのときお姉ちゃんのまんまんもきゅぅ~ってきつくなったり緩くなったりを

繰り返していた。

いってる間もお姉ちゃんの口は休むことなくずっと吸い込んでいた。

出終わったのを確認してお姉ちゃんは精子を全部飲んで尿道を舌で綺麗にしてくれた。

姉「すっごい気持ちよかったぁよぉぉ」

俺「さ、最高でしたぁ」

姉「えっちしなくてもこんなに気持ち良くなれるんだねぇ♪」

俺「お姉ちゃんうますぎですよぉ。ほんとありがとうございましたぁ」

姉「また今度しようね♪○○君♪弟には内緒ね」

俺「お願いします♪」

本当に最高の経験でした。

友達のM。ほんとうにごめん。

おまえのお姉ちゃん、最高だよw

▽その他
出会い系サイトで知り合った男と夫に内緒で会っている人妻の不倫体験談エピソード
50代後半の妻とのSEXがとても気持ちよかった熟年夫婦のエッチ体験談
隣に住む30代の奥さんをレイプしてしまった中年会社員のアダルトな体験談を閲覧する
得意先の会社のおじさまが彼氏よりSEXが上手だった20代OLの浮気エッチ体験
中1の時、風呂場で兄とSEXしてしまった近親相姦体験談
ぽっちゃり型の年上彼女とのカーSEXした童貞男のアダルト官能小説
近所に住む美人の若妻とのエロ体験官能小説のお話
飲み会で知り合った色気たっぷりの巨乳のねえちゃんと酔った勢いでの乱交アダルト体験を見る
隣に住んでる新婚夫婦の新妻をレイプしたエロ体験官能小説を見る
保育園での迎えでよく会う可愛い人妻との絶頂アダルト体験を閲覧する

▽ランキング
携帯官能小説ランキング

▽掲示板
スマートフォン官能小説掲示板

▽検索
エッチ体験談リンク トリプルエックスサーチ

▽リンク
アダルト相互リンク アダルトらんらん

ドッキリで美人嫁に痴漢したらノッてきた変態夫婦のエロ体験小説

私の自己紹介ですが、私はどちらかと言うとブサイクのオタクに分類される男です。
仕事はプログラムを専門にしているので、収入はイイ方だと思います。

それが理由なのか、妻は不釣り合いな美人です。
社内恋愛で、社内でも指折りの彼女と結婚した当初は、同じ会社の変態仲間からは毎日の様に
「ハメ撮りを見せろ!」
とか
「使用済みのパン ツを売ってくれ!」
と言われていました。


そんな僕たちも結婚して数年が経っています。
妻は専業主婦でしたが、最近は家にいても暇らしくて、以前勤めた事がある会社にアルバイトで勤務しています。
今日の朝、妻の方がいつも出社時間が早いので、いつも通り先に家を出ていきました。

僕は11時に出社していますので、いつもはのんびりしているんですが、今日は本屋に寄ってから出社しようと思い、妻が出てから少し経って僕も家を出ました。
僕の方が歩くのが早かったのか、駅で妻に追いついてしまいました。

妻は電車を待って並んでいたので、声を掛けようと近づいたら、丁度電車が入って来ました。
僕はビックリさせようと思って、何も言わずに後ろに立って、そのまま満員電車に一緒に乗り込みました。
僕は妻の後ろにピッタリくっ付きました。
いつ声を掛けようかと考えていると、
『試しに痴漢してみたらどんなリアクションするんだろ う?』
と悪戯心が出て来てしまいました。

僕は妻のお尻を最初に触りました。
スカートの生地が薄いのか、お尻の柔らかさがモロに伝わって来て、知り尽くした妻の体でも興奮してしまいます。
妻は全然無反応です。

そしてスカートの中に手を入れると、今度はダイレクトにお尻の柔らかい感覚が伝わって来ました。
僕は『あれ?』っとおかしい事に気付きました。
パンツの感触がありません。
『もしかしてTバックか?』
と思って、全体を探ったのですがありません。

そして股の間に指を滑り込ませると、「フサッ」と陰毛の感触!!!
なんと妻は「ノーパン」で電車に乗っていました。
僕はさすがに動揺しましたが、妻は何もリアクションがありません。

妻の性格はおっとり目の天然キャラっぽい所があって、しかも断れない性格です。
そんな不器用な妻だからってパンツを忘れる事があるんでしょうか???
僕は理解出来ませんでしたが、せっかくのチャンスなんで、このまま痴漢を続けました。

スカートの中に手を入れて、後ろから股の割れ目にそって指を突っ込むと、ビックリする位 「ビッチョビチョ」のマ◯コでした。
陰毛の先に付いているマン汁が冷たかったので、結構前から濡れていたみたいです。
そして僕は妻の一番弱いクリをイジくりました。
普通の痴漢と違って、僕は全部を知っているので、妻をイカせるのは簡単です。
中指で強めに弾く様にクリを刺激していると、妻はガクガクと時々震えて、口元を抑えながらイってしまったようです。
僕は満足していましたが、よく考えると、妻は痴漢に対してこんなに簡単にマ◯コを触らせているのか?
と言う疑問が出て来ました。

ちょっと嫉妬で興奮していると、僕の手に誰かの手が当たりました。
僕は「何?」っと思っていると、その手は僕と同じ様に妻のお尻を触っていました。
最初は理解出来ませんでした。

妻が自分で触っているのかとも思いましたが、もっとゴツい感じでした。
そうです、妻が知らない男に痴漢されている所に出くわしてしまいました。
何故か凄い怖い感じがして、ドキドキしてきました。

その場で捕まえても良かったんですが、何故か動けなくて様子を見ていました。
そして同時にチ◯ポがビンビンになって来ました。
僕は少し妻の側面に行く様にジリジリ動きながら、妻の顔を覗き込みました。

斜め後ろからちょっと見えた顔は、真っ赤になっていて、目が潤んでイキそうな顔をしていました。
しばらく見ていると、妻は目をギュッと閉じた後に「ビクンッ」と体が動いて、呼吸が荒くなった感じがしたので、たぶんイカされたんで しょう。

そして電車は駅に到着して、妻も僕も降りて、結局声を掛けないまま妻は出社していきました。
僕はトイレに駆け込んで、思い出しながら2回もオナニーしてしまいました。

でも、よく考えたら、ひょっとして妻は毎日痴漢されているんではないだろうかと思いはじめた。
そしてそれが楽しくてわざわざノーパンで電車に乗って、暗黙の了解で知らない男にマ◯コを弄らせているのではないだろうか!?

色々考えたけど、妻には内緒で僕もしばらく楽しむ事に決めました。

その日妻はノーパンで電車に乗っていて、僕以外の男にも痴漢されてイッていたんですが、やはりその後が気になって、妻がわざと痴漢させているのか確かめる為に今日もこっそり妻の後を追いかけました。

妻はいつも僕より早く出勤するので、僕はこっそり後を付けて早めに出社しました。
駅に着くとバレない様に帽子をかぶって妻の後ろにくっ付きました。

電車が入って来て乗り込む時、僕と妻の間に割り込む様に男が入って来た。
僕は怪しいと感じたので、そいつを注意深く見張っていた。
その男は妻の後ろにぴったりと張り付いて、その後ろに僕が立っていた。

僕は二人の表情が確認出来そうなギリギリの所まで側面に回り込みました。
そして電車が発車しました。
するとすぐに男の肩が微妙に動き始めました。
手元は全然見えません。

妻の表情はまだ変わらなかったので、何とも言えない状況です。
そうしていると妻が「ピクンッ」っとしゃっくりをする様に動きました。
妻の表情を見ると、眉間にシワを寄せている感じがします。
男は少し汗をかいているようです。

僕は痴漢をされてる事を確信しましたが、問題は妻が楽しんでいるかと言う所です。
妻の顔はミルミル赤くなって、痙攣する頻度が増えました。
そして妻は自分の指を口にくわえて、「ギューーー」っと噛み締めると「ふわっ」っと力が抜けた様になりました。

完全にイッたとしか思えません。

その後も何回か繰り返して、妻は3回位イッていました。

僕もアソコがビンビンになってしまい、早くオナニーをしたくてたまりませんでした。

そして降りる駅に着くと、妻にバレない様に後ろをつけて歩いていました。
するとさっきの男が妻の耳元で何かしゃべって、妻がうなずくと、二人で歩き出しました。

僕は後を追いかけると、二人は駅ビルに入って行き、デパートのトイレに二人で入ってしまいました。
僕はドキドキしてどうしようか外で迷っていました。

二人は女子トイレに入ったのですが、取り敢えず人が少なかったので僕も入ってしまいました。
三つある個室の一つに入りましたが、よく考えたら誰かがここに居る限り、二人は何も出来ないので、僕はどうしようか必死で考えました。

どうしても二人の関係と、どんな事をするのかを知りたかったんです!
僕は少し考えて、バッグの中に契約の時なんかで使うボイスレコーダーがあったのを思い出しました。
そしてボイスレコーダーのスイッチを入れて、トイレの仕切っている壁の上に乗せました。

その後は普通を装って、トイレットペーパーを出して、流して出て来ました。
後は二人が出てくるのをひたすら外で待っていました。

30分位だったと思いますが、あの男が先に出て来ました。

そしてその後妻が小走りで出て来て、急いで会社へ行ったようでした。

僕は急いで女子トイレに入って、ボイスレコーダーを確保してデパートを出ました。

僕が待機している間に女子トイレには誰も入らなかったので、あの男は穴場だと知っていたのでしょうか?
何にしても早くこのテープを聴いてみたくて、今日は仕事になりません。
もう今日は帰れるので、家に帰ってゆっくり聴いてみたいと思います。

そして夜、妻が寝た後に、仕掛けておいたボイスレコーダーを一人で聴きました。
衝撃の内容で、思わず2回もイッてしまいました。
これは私がトイレから出て行ってからの会話です。

男:「おい、マ◯コ見せろ」
妻:「はい・・・・.」
男:「うわー、ベッチョリだな、人妻のくせに痴漢されて良がってんじゃねーよ」
妻:「はい、ハァハァ、すいません、ハァ ハァ」
男:「何回イッたんだよお前、もう一度イカせてやろうか?」
妻:「・・・お願いします」
男:「変態だな奥さんよー」
妻:「いやああ、あああ、あん、あん、声でちゃうっ、ああ、イイ、イイ」
男:「あーあ、マン汁がドンドン出てくんじゃねーかよ」
妻:「ああ、駄目、言わないで、駄目、イク、イク、イクううううう」

カチャカチャ、バサッ

男:「おい、しゃぶれ」
妻:「うぐっ、んはっ、チュパッ、チュッ、う ぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、ジュボッ」
男:「相変わらずスケベなフェ◯チオしてんなー」
妻:「うはぁっ、うんぐっ、ジュボッ、ジュ ボッ、チュパッ」
男:「チ◯ポうまいか?」
妻:「チ◯ポおいしいです、ハァハァ、うぐっ、うはぁ、ジュルウウウ」
男:「おい、いつもの格好しろ」
妻:「ハァハァ、はい」

ミシッ、ガサガサ

男:「おい、どうして欲しいんだ?」
妻:「入れて下さい・・・」
男:「もっとちゃんと言えよ」
妻:「生のチ◯ポをおマ◯コに入れて下さああああ、イイ、ああああああ、すごっ、ああ」
男:「あああ、すげっ、マ◯コトロトロ、ああ あああ」
妻:「ああああ、すごいイイ、ああ、駄目、すぐイッちゃいます、駄目、イクううううう」
男:「ああああ、勝手にイッてんじゃねーよ、ああ」
妻:「ごめんなさい、ハァハァ、でも、ハァハァ、駄目、ああああ、すごい、また、ああ」
男:「今日は安全日か?」
妻:「たぶん、ハァハァ、あん、あん、大丈夫ですううう、あん、あん、ハァハァ」
男:「じゃあイクぞ、いいか、出すぞ、ああああ、出る」
妻:「あああ、またイク、出して、中にいっぱい、出して、イク、イクうううううううう」

ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ

この後は無言で二人は身支度をして出て行ったようです。

僕は隣の部屋で寝ている妻の本当の顔を見てしまったので、興奮してその後は妻に襲いかかりました。
妻はビックリしていましたが、そのまま受け入れて、僕もたっぷり中出しをしました。

▽その他
22歳のギャルママとの中出しセックス体験談を見る
紹介で知り合った美人女医とのラブホで不倫SEX体験談エピソード
友達の嫁と混浴風呂でSEXしたエロ体験小説
妻子持ちの男性が同じ職場内のOLと不倫してしまった官能小説のお話
彼女が海の家でビッチ化してしまったエロ体験談を見る
妻子持ちの男性が同じ職場内のOLと不倫してしまった官能小説
隠れ巨乳だったお姉ちゃんのおっぱいで大量射精したアダルト体験エピソード
大学を卒業したばかりの新入女性社員(小柄で巨乳)とのエッチ体験官能小説のお話
媚薬で豹変した彼女との最高のセックス体験談を読む
新婚旅行中、黒人男性に嫁を寝取られたエロ体験談小説を閲覧する

▽ランキング
官能小説ランキング

▽掲示板
スマートフォン官能小説掲示板

▽検索
エッチ体験談リンク トリプルエックスサーチ

▽リンク
アダルト相互リンク アダルトらんらん

17歳の女子高生が痴漢されて感じてしまった変態エロ体験

昨日痴漢にあいました・・・


初めはマジで嫌だったけど、5分くらい触られてたらすっごく気持ちよくなってきて・・・。


もうアソコがびちょびちょでしたぁ・・・



私がドアの隣の手すりのところにもたれかかっていたら、痴漢が(多分30後半?位の人。


ちなみに私は17です。)体を押し付けてきたんです。


まぁソレくらいだったらいつも混んでるししょうがないかなって思ってたんです。今日制服なんでスカートだったんです。


(丈膝半分くらいかな?)


いつもはスカートの下にちゃんとスパッツとか短パンはいてるんですけど。


今日に限ってはいてなかったんです。


痴漢さんが太もも撫で回してきて、パンツの上から割れ目に沿って触ってきたんです・・・


何か自分でもどんな体勢か分らなかったんですが、お尻も触られてて、お尻の割れ目もこすってきて・・・


もうこの時点でアソコはぐちょぐちょでしたぁ・・・


ブラウスをスカートの中に入れてなかったんで上も簡単にスルッて入れられて胸をブラから出して乳首クリクリしてくるんです・・・


もうパンツの中にも手を入れられてて、クリを揉んできてて・・・


もう足ガクガクだったし、声も出ちゃいそうで(ちょっと出ちゃったけど)でも恥かしいから何もいえなかったんです


(気持ちよかったし・・・)


気持ちよすぎてポーッとしてたら乳首クリクリしてた手がおっぱいを揉んできてて、


いつの間にかブラもホック外されてて、パンツも膝くらいまで下げられてて・・・。


今乗客が全員おりちゃって自分の格好が皆に丸見えになったら恥かしい・・・


死んじゃう・・・なんて思ってたら余計に濡れちゃって・・・


彼氏とエッチするときよりグチョグチョでした。


気持ちよすぎたんで足を開いちゃったんです・・・


そしたら指が前と後ろから入ってきたんです!


ポーッとしてたんでよく分らなかったんですが、どうやら2人の痴漢に触られてたようです。


結局前から来た手の痴漢がアソコに指を入れてきました。


でももうその時点で私が降りる駅にもう2分もしたらつくかな?位の所で、凄く気持ちよくって惜しかったけど、


体を思いっきりひねって振り切って膝まで落ちてたパンツをちょっとかがんで履こうとしたら


(満員で凄くきつかったけど頑張りました!そうしないと履けないですし)


お尻の割れ目思いっきり広げられて「チャララ~ン」って言う音が聞こえたんです。


写メ撮られちゃったみたいで・・・でもそこで駅に着いたんで急いでおりました。


パンツはグチョグチョで気持ち悪いし、でもムラムラしてたんで駅のトイレでオナニーしちゃいました♪


凄く気持ちよかったです。


勿論コンビニでパンツ買いましたよ!


またあの電車の車両に乗ってみようと思います。

▽その他
高校生の処女が露天風呂でレイプされた恐怖エロ体験を見る
17歳の女子高生が痴漢されて感じてしまった変態エロ体験
朝の通勤ラッシュ時に痴漢されたアダルト体験を見る
OLお姉さんが電車で痴漢されてそのまま男子トイレで犯されるエッチ体験談エピソード
短大を卒業したばかりの彼氏持ちOLが友人の父親と禁断の関係になったエロ官能小説
職場で出会った最高のセフレとのエッチ体験談を読む
検診バス内の診察台で彼女とセックスした体験談を見る
友達の嫁と混浴風呂でSEXしたエロ体験小説エピソード
大学時代、彼女持ちのイケメン友達とのSEX体験小説のお話
職場で出会った20代の美人新入社員とのエッチ体験小説のお話

▽ランキング
携帯官能小説ランキング

▽掲示板
携帯官能小説掲示板

▽検索
エッチ体験談リンク トリプルエックスサーチ

▽リンク
無料アダルト検索 トリプルエックスサーチ

小学生の時、妹と何も分からずエッチな事をしてたエロ体験

今から数年前の話なんですが、聞きたいですか?

釣りだと思う人は思ってていいですけどマジな話です。

数年前、思春期MAXの俺は彼女はもちろん女の子の友達もいない青年でした。

いやまあ、今でもいないですが・・・であるとき妹(イトコで一緒に暮らしている)の身体が少し気になり

その頃、何も知らない小学生1年か2年の妹に家のトイレに一緒に入ってパンツ脱がせたりしてツルツルのオマ○コ

をみせてもらったりオシッコしている所を見せてもらいと今考えると相当やばいことしてました。

そういう性の知識もまだ知らない妹にだんだんとエスカレートしていきます。

その日はほとんど家には誰もいなくて妹に俺「楽しいことして遊ぼうか!」

と言い妹は何も知らないので妹「うん、いいよ!」と無邪気にキャキャと言いながらベットのある二階に行きました。ベットにつき布団に潜った俺は

俺「こっちにおいで~」と手招きし妹「うん!行く!」と二人で布団に潜り一緒に寝るような形になりました。

俺は妹を撫でたり触ったりしていました。妹は妹「何してるの?」とか妹「くすぐったいよ~?」とか言ってましたが俺はもう色々とあちこち触ってまいました。

遊びながら頬っぺたとか唇とか胸(貧乳)とかパンツ越しのお尻とかオマ○コとかもう本当に触りまくりました。

最初のうちはそれぐらいで終わったら

俺「はい、楽しかったね~」と言って妹を部屋から出したあとオ○ニーしてとこれを繰り返していました。

数日たったあと妹を同じように呼び出したのでしが俺は理性には敵わず妹に過激なお願いをしました。その会話、

妹「今日は何して遊ぶの?」俺「今日は、いつも触らしてもらってるから今度はこっちもさわらしてあげるね!」

妹「ん?何をさわらしてくれるの?」俺はパンツを脱いで俺「はい、これだよ~」

と妹に俺の息子(ビンビン)を見せた。妹「なあにこれ?」と身体の知識をあまり知らない妹はジーと見つめます。

俺「これはオチン○ンだよ~」

と俺は妹の前でブラブラさせて

妹「なにこれ~へんなの~w」

と反応を楽しんでいました。

でそのあとは我慢が出来ず妹に

俺「ねえ、これ握って欲しいんだけど」

と言いました。

妹「うん、いいよ~!」

と興奮して勃っているペニ○を握ってくれました。

今思うと無知って怖いな~ww

で、そのまま上下で擦ってもらったのですが

もう気持ちよく過ぎて早漏よろしく出してしまいました。

妹「なんか出た!、手についたけどこれクサイー!」

快楽に浸っていたかったがすぐティシュで拭き

俺「このことは内緒だよ」

と言って何か上げました。忘れましたが・・・・

後日、次に妹にしたのがキスと女の子のアソコをペロペロでした。

そして、俺は初めて知りました。

自分ではわからなかったがキスしているとき

妹「口くさーい、ヤー!」

俺は口が臭いんだと・・・・それからはその教訓を生かし一生懸命歯を磨くことにしました。

キスの後は妹のアソコをなめ回しましたが興奮しまくりです。

ちなみにキスはディープキスです。本当気持ちよかったです。

そして、俺はなめている内に理性を押さえることができず妹に

俺「ねぇ、舐めたから次は俺のを舐めてよ」

と俺はズボンとパンツを脱ぎ自分のチ〇ポを妹の口の前まで持っていきました。ですがまたしても

妹「ヤーヤー、これクサいよー」

人からだと臭うんだなとそれを教訓にしたけど、妹はそういいながらもなめてくれました。

気持ちいいのですがなんとも言えないし言葉にしにくい感覚ですがこそばゆく本当に心からも気持ちいいと思いました。

▽その他
セフレであるロリ娘と言葉責めSEX体験談
集団レイプされた相手の中の一人と付き合っている30代元人妻の壮絶エロ体験エピソード
中1の時、風呂場で兄とSEXしてしまった近親相姦体験談
元風俗嬢をしていた妻と寝取られ属性の夫とのエッチな官能小説のお話
既婚男性とバツイチの従姉妹とのエッチな体験小説エピソード
ドMへと導いた美人な人妻女医との絶頂しまくりSEX体験談を読む
新米OLが上司達にレイプされイキまくった職場でのエロ体験を見る
お友達の男の子と中出しSEXしてしまったエロ体験官能小説のお話
満員電車内で痴漢男性の指マンに感じてしまった女性の変態体験を見る
家庭教師として来たバイト学生とSEXした人妻の不倫体験談を読む

▽ランキング
スマートフォン官能小説ランキング

▽掲示板
官能小説掲示板

▽検索
官能小説検索/リンク 官能小説のらんらん

▽リンク
アダルト相互リンク アダルトらんらん
リンク
無料アダルト検索 | トリプルエックスサーチ
アダルト相互リンク | アダルトらんらん
リンク
最新記事
タグクラウド

体験 エロ エッチ 痴漢 小説 変態   体験談 アダルト フェラ 小学生 看護師  通勤 男性 JS 小6 いとこ 既婚 バツイチ 看護婦 従姉妹 同僚 友達 友人 夫婦 お姉ちゃん 産婦人科 マッサージ 猥褻 卑猥 美人 ドッキリ 職場 強制的 セクハラ  17歳 JK 女子校生 女子高生 ナース 

カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。